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<title>子育て:赤ちゃん・キッズ王国</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/" /><link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.ymzoo.com/baby/atom.xml" /><id>tag:www.ymzoo.com,2007-08-14:/baby//8</id><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><subtitle>赤ちゃん、子育て奮闘の話題。ベビー用品のレビュー。キャラ弁、お弁当のレシピ。 :子育て / お弁当レシピ</subtitle><generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01</generator><entry><title>仙台、乳児誘拐</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2006/01/post-24/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2006:/baby//8.238</id><published>2006-01-10T17:11:34Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary> 生後11日の乳児が誘拐されるという痛ましい事件があった。 最悪の事態を避けることが出来たのは不幸中の幸いであるが、あの寒空に連れ出されたということや、授乳が行われていなかったかも知れないことによる後遺症が無いとは言い切れない。(ご両親には、更に心配を与えるような表現となってしまい申し訳ありません。) 日本では身代金目的の誘拐が成功したケースは一つもない。 絶対に成功しないと分っている犯罪を何故行ってしまうのだろう。 お金目的であれば、他に成功ケースがある犯罪などいくらでもある。（こちらも不謹慎な表現で申し訳ない） とにかく、無関係の乳児を誘拐して病院の院長に身代金を要求する等という、全く論理性の欠落した犯罪は許すまじきことだ。...</summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
生後11日の乳児が誘拐されるという痛ましい事件があった。<br />
<p>
最悪の事態を避けることが出来たのは不幸中の幸いであるが、あの寒空に連れ出されたということや、授乳が行われていなかったかも知れないことによる後遺症が無いとは言い切れない。(ご両親には、更に心配を与えるような表現となってしまい申し訳ありません。)</p>
<p>日本では身代金目的の誘拐が成功したケースは一つもない。<br />
絶対に成功しないと分っている犯罪を何故行ってしまうのだろう。<br />
お金目的であれば、他に成功ケースがある犯罪などいくらでもある。（こちらも不謹慎な表現で申し訳ない）<br /></p>
<p>
とにかく、無関係の乳児を誘拐して病院の院長に身代金を要求する等という、全く論理性の欠落した犯罪は許すまじきことだ。</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>酸素セラピー [酸素サロン]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/05/post-23/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.237</id><published>2005-05-09T15:36:28Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary> 以前紹介した友人の酸素サロンがリニューアルオープンしました。 コクーン・O2（オーツー）サロンとして、白金高輪にオープンしました。 職場が六本木一丁目界隈だったりするので、私的には会社帰りにも簡単に立ち寄れる場所にあります。 以前にも書いた感想への追加ですが、酸素セラピー後はかなりお腹が減ります。血行が良くなるというか、食欲が沸くというのは健康な証明ですが、食事のバランスにはご注意を。 私は、足の靭帯を痛めていたのですが、その回復にも効果がありました。 2005年5月中は一回５,０００円のところ２,０００円でセラピーを受けられますので、初めての方も常連さんも是非。別名ベッカム・カプセルともいうらしいです。 ちなみにお金がある方は酸素カプセルも購入できます。一家に一台あっても損はしないかと思います。...</summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="ママグッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
<img src="http://salon.cocoon-o2.jp/img/salon.jpg" width="136" border="0" align="left" vspace="3" hspace="3" />
 以前紹介した友人の<a href="/baby/archives/000110.html">酸素サロン</a>がリニューアルオープンしました。<br />
 <a href="http://salon.cocoon-o2.jp/index.html" target="_blank">コクーン・O2（オーツー）サロン</a>として、白金高輪にオープンしました。 職場が六本木一丁目界隈だったりするので、私的には会社帰りにも簡単に立ち寄れる場所にあります。
<p>
 以前にも書いた感想への追加ですが、酸素セラピー後はかなりお腹が減ります。血行が良くなるというか、食欲が沸くというのは健康な証明ですが、食事のバランスにはご注意を。<br />
 私は、足の靭帯を痛めていたのですが、その回復にも効果がありました。
</p>
<p>
 2005年5月中は一回５,０００円のところ２,０００円でセラピーを受けられますので、初めての方も常連さんも是非。別名ベッカム・カプセルともいうらしいです。<br />
 ちなみにお金がある方は<a href="http://www.cocoon-o2.jp/" target="_blank">酸素カプセル</a>も購入できます。一家に一台あっても損はしないかと思います。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>赤ちゃん 熱さまし 着衣 「クールクル」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/05/post-22/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.236</id><published>2005-05-05T15:21:01Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary> 赤ちゃんが発熱した時にはとても不安になります。 言葉が出ない赤ちゃんの場合には、体温計に示される数値のみが状態の判断基準のため、高熱が出た場合には特に不安になります。 特にお医者さんは強い薬を出したがらない場合もあり、熱冷ましは基本的に「冷やす」という行為が中心となります。 額に貼るタイプのシートは「冷えた感じ」がするだけで、熱を冷ますには効果がないという先生もおりました。 経験上、熱冷ましに一番効果があったのは「わきの下」と「股間（足の付け根）」を冷やしたときでした。 一言に腋と股間の冷却と言っても、専用の器具もなく、冷やしタオルに氷をくるんでパンツにくくりつけたり、腋の下にくくりつけたりとかなり苦労しました。 寝返りも多くなるのでずれたり布団が濡れたりと色々と試行錯誤を繰り返してベストポジションを発見しても、次回の発熱時には同じ事の繰り返し。。 そのため、個人的に、熱冷まし用のパンツと着衣を製作しておりましたが、何とアルボース 社から、クールクルという面白いネーミングの乳幼児用冷却衣が発売されました。 実際に使用した感想は、 ・ 熱冷ましとしては最強 ・ ずれが少なく、赤ちゃんにも快適な様子 です。 おでこのシートに比べて、はるかに熱冷まし効果は高いので、絶対におすすめの一品です。...</summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="ベビー用品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
<a href="http://www.kenko.com/product/item/itm_7821718072.html" target="_new"><img src="http://a1978.g.akamai.net/f/1978/9072/1h/www.kenko.com/images/product/N217180H_M2.jpg" align="left" vspace="5" hspace="5" border="0" alt="乳幼児用冷却衣 クールくる S ブルー" /></a>
 赤ちゃんが発熱した時にはとても不安になります。<br />
言葉が出ない赤ちゃんの場合には、体温計に示される数値のみが状態の判断基準のため、高熱が出た場合には特に不安になります。<br />
 特にお医者さんは強い薬を出したがらない場合もあり、熱冷ましは基本的に「冷やす」という行為が中心となります。<br />
 額に貼るタイプのシートは「冷えた感じ」がするだけで、熱を冷ますには効果がないという先生もおりました。<br />
 経験上、熱冷ましに一番効果があったのは「わきの下」と「股間（足の付け根）」を冷やしたときでした。
一言に腋と股間の冷却と言っても、専用の器具もなく、冷やしタオルに氷をくるんでパンツにくくりつけたり、腋の下にくくりつけたりとかなり苦労しました。<br />
 寝返りも多くなるのでずれたり布団が濡れたりと色々と試行錯誤を繰り返してベストポジションを発見しても、次回の発熱時には同じ事の繰り返し。。<br />
 そのため、個人的に、熱冷まし用のパンツと着衣を製作しておりましたが、何と<a href="http://www.kenko.com/product/brand/bra_65159.html" target="_new">アルボース </a>社から、<a href="http://www.kenko.com/product/item/itm_7821718072.html" target="_new">クールクル</a>という面白いネーミングの乳幼児用冷却衣が発売されました。
<p>
 実際に使用した感想は、<br />
   ・ 熱冷ましとしては最強<br />
   ・ ずれが少なく、赤ちゃんにも快適な様子<br />
です。<br />
 おでこのシートに比べて、はるかに熱冷まし効果は高いので、絶対におすすめの一品です。
</p>
</div>]]><![CDATA[<div>
ちなみに<a href="http://www.kenkoblog.com/index.html" target="_blank">こんなところ</a>でも参照できます。
</div>]]></content></entry><entry><title>1歳児のインド冒険(2) マイソールでマハラジャ気分</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/03/12/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.235</id><published>2005-03-10T11:24:47Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary> FORUMはバンガロールで有名なショッピング・モールです。恐らく市内で唯一のマクドナルドがあるので、肉食日本人には欠かせない場所です。 ただ、いかにマックといっても牛肉ハンバーガーは無し!チキンバーガーのみです。インドらしいのが”チキン・マハラジャ”というものです。まあ、ダブル・チキンバーガーなのですが... インド及び海外のブランド物、市内最大の本屋、アメリカ風な造りの映画館、とモール内はかなりモダンです。ちなみに外国のことを「海外: Overseas」というのは、イギリスも日本も島国だからでしょうか。 モールに隣接する高級そうなマンションは本当に高級です。日本円に換算すると月の家賃は30万円程度。現地の物価で考えると150万円程度の価値になります。まあ、六本木ヒルズ並みということですね。 マハラジャつながりという訳ではありませんが、Mysore(マイソール)へ週末一泊旅行へ行きました。 マイソールは旧マハラジャの宮殿があることで有名な場所で、バンガロールからは急行電車で2時間のところにあります。 鈍行の場合は、3時間所要でエアコンがあるクラスと無いクラスがあります。急行は一日一本だけなので、ちょっと不便ですが全シートエアコンつきでかなり快適な旅でした。 泊まったホテルはLalitha Mahal Palace という旧マハラジャの別荘です。$160なので無茶苦茶に高いわけではないですが、インドの物価を考えれば超高級ホテルです。 普段生活しているアパートにはエアコンが無いので、久しぶりにエアコン付きの部屋に泊まり、家族揃って快適に過ごしました。ご飯も美味しくお勧めのホテルです。 --&gt;お目当てのマイソール宮殿内では裸足にならなくてはなりません。宮殿外も若干歩く必要があり、地面がものすごく熱かったのがかなり苦痛でした。宮殿見学後に、象に乗りました。 はっきり言ってかなり乗り心地は悪いです。後日、仕事でニューデリーに行った際に街中を象が歩いているのを見てびっくりしました。人が乗る鞍というか相撲の升席みたいなものはマイソールのものと同じでした。...</summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="パパのインド滞在記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
<img src="/img/baby/india007.jpg" align="left" vspace="5" hspace="5" width="160" alt="FORUM" />
 FORUMは<a href="http://www.google.co.jp/custom?domains=www.ymzoo.com&q=%83o%83%93%83K%83%8D%81%5B%83%8B&sa=%8C%9F%8D%F5&sitesearch=&client=pub-3764990604942798&forid=1&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&cof=GALT%3A%23008000%3BGL%3A1%3BDIV%3A%23336699%3BVLC%3A663399%3BAH%3Acenter%3BBGC%3AFFFFFF%3BLBGC%3A336699%3BALC%3A000000%3BLC%3A000000%3BT%3A0000FF%3BGFNT%3A0000FF%3BGIMP%3A0000FF%3BFORID%3A1%3B&hl=ja" target="_blank">バンガロール</a>で有名なショッピング・モールです。恐らく市内で唯一のマクドナルドがあるので、肉食日本人には欠かせない場所です。<br />
 ただ、いかにマックといっても牛肉ハンバーガーは無し!チキンバーガーのみです。インドらしいのが”<a href="http://www.mcdonaldsindia.com/ourfood/nonveg/chicken_maharajamac.html" target="_blank">チキン・マハラジャ</a>”というものです。まあ、ダブル・チキンバーガーなのですが...<br />
インド及び海外のブランド物、市内最大の本屋、アメリカ風な造りの映画館、とモール内はかなりモダンです。ちなみに外国のことを「海外: Overseas」というのは、イギリスも日本も島国だからでしょうか。<br />
モールに隣接する高級そうなマンションは本当に高級です。日本円に換算すると月の家賃は30万円程度。現地の物価で考えると150万円程度の価値になります。まあ、六本木ヒルズ並みということですね。
</p>
<p>
<img src="/img/baby/india008.jpg" align="right" vspace="5" hspace="5" width="160" alt="バンガロール電車" />
 マハラジャつながりという訳ではありませんが、Mysore(マイソール)へ週末一泊旅行へ行きました。<br />
マイソールは旧マハラジャの宮殿があることで有名な場所で、バンガロールからは急行電車で2時間のところにあります。<br />
鈍行の場合は、3時間所要でエアコンがあるクラスと無いクラスがあります。急行は一日一本だけなので、ちょっと不便ですが全シートエアコンつきでかなり快適な旅でした。<br />
泊まったホテルは<a href="http://directrooms-india.com/lalitha-mahal-palace-hotel-mysore-1537.htm" target="_blank">Lalitha Mahal Palace </a>という旧マハラジャの別荘です。$160なので無茶苦茶に高いわけではないですが、インドの物価を考えれば超高級ホテルです。<br />
普段生活しているアパートにはエアコンが無いので、久しぶりにエアコン付きの部屋に泊まり、家族揃って快適に過ごしました。ご飯も美味しくお勧めのホテルです。
</p>
<p>
<!--<img src="/img/baby/india009.jpg" align="left" vspace="5" hspace="5" width="160" alt="マイソール宮殿" /> -->お目当てのマイソール宮殿内では裸足にならなくてはなりません。宮殿外も若干歩く必要があり、地面がものすごく熱かったのがかなり苦痛でした。宮殿見学後に、象に乗りました。<br />
はっきり言ってかなり乗り心地は悪いです。後日、仕事でニューデリーに行った際に街中を象が歩いているのを見てびっくりしました。人が乗る鞍というか相撲の升席みたいなものはマイソールのものと同じでした。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>1歳児のインド冒険(1) インドではスーパースター?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/03/11/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.234</id><published>2005-03-01T11:15:43Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary> 妻と子供がインドへやってきました。エディの世話もあるので、20日間期間限定滞在です。 マレーシア航空で成田〜クアラルンプール〜バンガロールと旅しました。このフライトは成田午後1時発、バンガロールには深夜0時過ぎ着ですが乗り継ぎが楽で、サービスもよく低価格なのでお勧めです。 私はエア・インディアで非常につらい目にあったので、妻と子供がうらやましかった... 何でもクアラルンプール発の便では座席に着くまでに通路側の全ての乗客に歓迎を受けてもみくちゃにされるというスター扱いだったそうです。その後、市内でもどこでも彼の行くところ人が集まり、顔（ほっぺ）を触っては、触った手に自分でキスをするという行為が繰り返されました... さすがに翔也も疲れてきましたが、サービス精神旺盛なので人がいる間は愛想を振りまき、いなくなるとため息をついてました。ちなみに一歳児です。 翌日はとりあえず会社見学です。土日は家族にも開放(2時間限定)されており、ボートに乗るなどして遊びました。 また、妻は社員食堂にてインド料理初体験です。私と同じく「辛いが美味しい」という評価でした。 一番の懸案事項であったメジャーな交通手段であるAuto Rickshaw, 通称 「オト」にもチャレンジしました。 私の心配をよそに、子供は大変に気に入ったようで、あっという間に「オト」という単語を覚え、リキシャが通り過ぎる度に指差し「オトッ」と絶叫するようになりました。 道にいる犬や牛にもあっという間に慣れてしまいました。...</summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="パパのインド滞在記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
<img src="/img/baby/india004.jpg" align="left" vspace="5" hspace="5" width="160" alt="飛行機にて" />
 妻と子供がインドへやってきました。<a href="/dog/">エディ</a>の世話もあるので、20日間期間限定滞在です。<br />
<a href="http://www.google.co.jp/custom?domains=www.ymzoo.com&q=%83%7D%83%8C%81%5B%83V%83A%8Dq%8B%F3&sa=%8C%9F%8D%F5&sitesearch=&client=pub-3764990604942798&forid=1&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&cof=GALT%3A%23008000%3BGL%3A1%3BDIV%3A%23336699%3BVLC%3A663399%3BAH%3Acenter%3BBGC%3AFFFFFF%3BLBGC%3A336699%3BALC%3A000000%3BLC%3A000000%3BT%3A0000FF%3BGFNT%3A0000FF%3BGIMP%3A0000FF%3BFORID%3A1%3B&hl=ja" target="_blank">マレーシア航空</a>で成田〜クアラルンプール〜バンガロールと旅しました。このフライトは成田午後1時発、バンガロールには深夜0時過ぎ着ですが乗り継ぎが楽で、サービスもよく低価格なのでお勧めです。<br />
私はエア・インディアで非常につらい目にあったので、妻と子供がうらやましかった...<br />
何でもクアラルンプール発の便では座席に着くまでに通路側の全ての乗客に歓迎を受けてもみくちゃにされるというスター扱いだったそうです。その後、市内でもどこでも彼の行くところ人が集まり、顔（ほっぺ）を触っては、触った手に自分でキスをするという行為が繰り返されました...<br />
さすがに翔也も疲れてきましたが、サービス精神旺盛なので人がいる間は愛想を振りまき、いなくなるとため息をついてました。ちなみに一歳児です。
<p>
<img src="/img/baby/india005.jpg" align="right" vspace="5" hspace="5" width="160" alt="会社のボート" /> 翌日はとりあえず会社見学です。土日は家族にも開放(2時間限定)されており、ボートに乗るなどして遊びました。<br />
また、妻は社員食堂にてインド料理初体験です。私と同じく「辛いが美味しい」という評価でした。
</p>
<p>
<img src="/img/baby/india006.jpg" align="left" vspace="5" hspace="5" width="160" alt="リキシャ" />  一番の懸案事項であったメジャーな交通手段であるAuto Rickshaw, 通称 「オト」にもチャレンジしました。<br />
私の心配をよそに、子供は大変に気に入ったようで、あっという間に「オト」という単語を覚え、リキシャが通り過ぎる度に指差し「オトッ」と絶叫するようになりました。<br />
 道にいる犬や牛にもあっという間に慣れてしまいました。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>風雲！たけし城 in India</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/02/-in-india/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.233</id><published>2005-02-28T07:57:31Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;「風雲!たけし城」という番組をご存知だろうか。1986〜89年の放映なので、既に15年以上前のなつかし番組だ。ビートたけし最盛期の視聴者参加、というか視聴者がメインの番組である。総工費1億円の「たけし城」の本丸にたどり着くまで、いくつもの難関を越えていくという内容で、それは現在の「SASUKE」の先駆けといえる。 &nbsp;なぜ今頃たけし城かというと、インドの「POGO」というチャンネルで「Takeshi's Castle」というタイトルにて放映されているからだ。 番組宣伝は英語だったので、本編も英語かと思ったら何故かインド語（多分ヒンドゥー）だった。まあ、アクションの面白さを映している番組なのでナレーションは大した問題ではない。 谷隊長や城みちるといった懐かしのメンバーの号令は吹き替えもなく流れていた。日本ではCS以外では再放送もなく、ビデオやDVD化の予定もないであろう幻の番組なので、これがインドで見られるとは夢にも思わなかった。 この勢いで、「たけしのスポーツ大将」や「スーパージョッキー」等体育会系番組も放映してほしいものだ。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="パパのインド滞在記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div><img src="http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/prog_images/takeshi-jo.jpg" align="left" vspace="5" hspace="5" width="160" alt="風雲!たけし城" />
&nbsp;「<a href="http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/v0001.html" target="_blank">風雲!たけし城</a>」という番組をご存知だろうか。1986〜89年の放映なので、既に15年以上前のなつかし番組だ。<br />ビートたけし最盛期の視聴者参加、というか視聴者がメインの番組である。総工費1億円の「たけし城」の本丸にたどり着くまで、いくつもの難関を越えていくという内容で、それは現在の「SASUKE」の先駆けといえる。<br />
<p>&nbsp;なぜ今頃たけし城かというと、インドの「POGO」というチャンネルで「Takeshi's Castle」というタイトルにて放映されているからだ。<br />
番組宣伝は英語だったので、本編も英語かと思ったら何故かインド語（多分ヒンドゥー）だった。まあ、アクションの面白さを映している番組なのでナレーションは大した問題ではない。<br />
谷隊長や城みちるといった懐かしのメンバーの号令は吹き替えもなく流れていた。日本ではCS以外では再放送もなく、ビデオやDVD化の予定もないであろう幻の番組なので、これがインドで見られるとは夢にも思わなかった。<br />
この勢いで、「たけしのスポーツ大将」や「スーパージョッキー」等体育会系番組も放映してほしいものだ。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>カレーの毎日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/02/post-21/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.232</id><published>2005-02-25T16:19:25Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;これまで、タイ、バリ島、シンガポールとことごとくお腹を壊した経験がある私としては、いつ腹痛がやって来るかと戦々恐々とする毎日である。 &nbsp;生水等にはかなり注意していることもあって、酷い下痢に襲われてはいないのだが、慢性的な腹痛と軟便が続いている状況だ。 特に、カレーを食べた直後に腹痛になることが多い。カレーと言っても色々な種類があり、インド人にはそれぞれ好みやこだわりがあるのだろうが、私にとっては殆ど同じである。そういった観点ではインド料理は原則的にカレーしかなく、「カレーを食べた直後」というのは、ほぼ毎食後にあたる そんな体の具合もあって、インド料理から徐々に遠ざかってしまっている。医者には「辛いものを食べないように」と言われたのだが、そんなものはどこにもない! 元々インド料理はかなり好みだったし、カレーやナンも好きなのだが、日本へ帰った暁には当分カレーは食べないだろう。 ギター侍 波田陽区も書き込みがめっきり減ってます...ネタを更新できないからですかね、寂しいです。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="パパのインド滞在記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
&nbsp;これまで、タイ、バリ島、シンガポールとことごとくお腹を壊した経験がある私としては、いつ腹痛がやって来るかと戦々恐々とする毎日である。<br />
&nbsp;生水等にはかなり注意していることもあって、酷い下痢に襲われてはいないのだが、慢性的な腹痛と軟便が続いている状況だ。<br />
<p>特に、カレーを食べた直後に腹痛になることが多い。カレーと言っても色々な種類があり、インド人にはそれぞれ好みやこだわりがあるのだろうが、私にとっては殆ど同じである。そういった観点ではインド料理は原則的にカレーしかなく、「カレーを食べた直後」というのは、ほぼ毎食後にあたる<br />
そんな体の具合もあって、インド料理から徐々に遠ざかってしまっている。医者には「辛いものを食べないように」と言われたのだが、そんなものはどこにもない!
<br />
元々インド料理はかなり好みだったし、カレーやナンも好きなのだが、日本へ帰った暁には当分カレーは食べないだろう。
</p>
<p>
<a href="http://www.ymzoo.com/movie/archives/cat_gcz_cim.html">ギター侍 波田陽区</a>も書き込みがめっきり減ってます...ネタを更新できないからですかね、寂しいです。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>インドのシリコンバレー...</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/02/post-20/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.231</id><published>2005-02-15T03:15:19Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;「インドの山奥で〜」に対して、「修行して〜」と即座に続けられる人は30代半ば以降の人であることは容易に推測できる。 &nbsp;今の自分の状況は正にこの歌（ちなみに「レインボーマン」の主題歌です）に近い。インドのシリコンバレーといわれるバンガロール(Bangalore)にて仕事をしているのだが、本家アメリカのシリコンバレーに6年近く住んでいた身なのでどうしてもこの言葉には抵抗がある。 確かに、巨大な土地にインドだけでなく世界各国のIT企業がオフィス、というよりもこちらの言葉を借りれば「キャンパス」が立ち並ぶその姿はアメリカ サンノゼのシリコンバレーに似た雰囲気はある。また、本家サンノゼもバンガロールも東京やニューヨーク、デリーのような大都会ではなく、あくまで地方都市という垢抜けなさにも共通点がある。 これらの情況から「インドのシリコンバレー」という称号を得ているのだろうが、こちらバンガロールでは決定的に欠けているものがある。 それは、会社敷地内外のギャップがあまりにも激しいという点だ。 私自身は、東南アジア（タイ、インドネシア）へ何度か旅行した経験があり、インド道路事情や衛生情況についてある程度の想像は出来た。 これらについては想像通りで、それそのものを受け入れることは出来たが、会社敷地内のすばらしく洗練された環境と、そこから一歩外に出たときの環境の違いは、滞在一ヶ月経ってもまだ受け入れることが出来ない。 これは、会社だけでなく一般家庭でも同様で、家の中は隅々まで綺麗に保たれていても、一歩玄関を出ると舗装が行き届いていない道と、あちこちに山積みになっている土が目に入ってくる。 冗談ではなく、一歩外にでると空気の臭いが違うのだ。 また、バンコクなどで経験済みの交通渋滞や排気ガス以外に、道路わきに置かれている土ぼこりが私の喉を痛めつけた。 そのため、気管支炎を起こし滞在一週間で早くもお医者さんのお世話になった。 外に出るときはマスクは必需品。特に子供や喉が弱い人はひどい目に遭います。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="パパのインド滞在記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
<a href="/img/baby/india002.jpg" target="_blank"><IMG SRC="/img/baby/india002.jpg" border="0" alt="バンガロールの風景 外" hspace="5" vspace="3" width="160" align="left"></a>
<a href="/img/baby/india003.jpg" target="_blank"><IMG SRC="/img/baby/india003.jpg" border="0" alt="バンガロールの風景 内" hspace="5" vspace="3" width="160" align="left"></a>
&nbsp;「インドの山奥で〜」に対して、「修行して〜」と即座に続けられる人は30代半ば以降の人であることは容易に推測できる。<br />
&nbsp;今の自分の状況は正にこの歌（ちなみに「レインボーマン」の主題歌です）に近い。インドのシリコンバレーといわれるバンガロール(Bangalore)にて仕事をしているのだが、本家アメリカのシリコンバレーに6年近く住んでいた身なのでどうしてもこの言葉には抵抗がある。<br />
確かに、巨大な土地にインドだけでなく世界各国のIT企業がオフィス、というよりもこちらの言葉を借りれば「キャンパス」が立ち並ぶその姿はアメリカ サンノゼのシリコンバレーに似た雰囲気はある。また、本家サンノゼもバンガロールも東京やニューヨーク、デリーのような大都会ではなく、あくまで地方都市という垢抜けなさにも共通点がある。<br />
これらの情況から「インドのシリコンバレー」という称号を得ているのだろうが、こちらバンガロールでは決定的に欠けているものがある。
<p>それは、会社敷地内外のギャップがあまりにも激しいという点だ。<br  />
私自身は、東南アジア（タイ、インドネシア）へ何度か旅行した経験があり、インド道路事情や衛生情況についてある程度の想像は出来た。<br />
これらについては想像通りで、それそのものを受け入れることは出来たが、会社敷地内のすばらしく洗練された環境と、そこから一歩外に出たときの環境の違いは、滞在一ヶ月経ってもまだ受け入れることが出来ない。<br />
これは、会社だけでなく一般家庭でも同様で、家の中は隅々まで綺麗に保たれていても、一歩玄関を出ると舗装が行き届いていない道と、あちこちに山積みになっている土が目に入ってくる。
</p>
<p>
冗談ではなく、一歩外にでると空気の臭いが違うのだ。<br />
また、バンコクなどで経験済みの交通渋滞や排気ガス以外に、道路わきに置かれている土ぼこりが私の喉を痛めつけた。<br />
そのため、気管支炎を起こし滞在一週間で早くもお医者さんのお世話になった。<br />
</p>
<p>
外に出るときはマスクは必需品。特に子供や喉が弱い人はひどい目に遭います。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>インドの山奥で..</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2005/01/post-19/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2005:/baby//8.230</id><published>2005-01-26T11:17:56Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;修行することになった。 転職先がインドIT企業ということで、インドへの長期出張が決まった。数ヶ月も家族と会えないというのは、これまでの人生の中で一番の寂しさを感じた時でもあった。 これまで、上京時、米国へ出向時と、自分の親や友人と離れる機会はいくつかあったのだが、自分が親になって初めて自分の子供と離れる寂しさを感じた。まだまだ先の事ではあるが、子離れの難しさを実感した瞬間でもあった。 12月に発生した津波災害の影響は無い土地ではあるが、魚介類は食すなというお達しがインドの日本領事館から出ていた。また、基本的にカレーが主食の国ということで、先人たちからは日本食を持参した方が良いというアドバイスをもらっていた。 ということで、電子レンジで調理できるご飯/赤飯、カップラーメンにお茶漬け、ふりかけとラージサイズの鞄の実に半分を食料で占めるという、これまでに経験のない渡航準備を行った。 と、その前にインドはVISAが必要なので、インド大使館にＶＩＳＡの申請にいく。 はっきり言って、インド大使館の受付対応は最悪だった。これまで、アメリカ大使館、オーストラリア大使館にＶＩＳＡ申請した経験があるのだが、インド大使館はお話にならない位対応が悪かった。 大使館職員は日本人なのだが、少なからずインド国に対する印象が悪くなる人がいるだろうという対応であった。 少しの期待と中くらいの不安と、大きな寂しさを持って、私のインド生活が始まる。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="パパのインド滞在記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div><a href="/img/baby/india001.jpg" target="_blank"><IMG SRC="/img/baby/india001.jpg" border="0" alt="近所の牛" hspace="5" vspace="3" width="160" align="left"></a>
<p>&nbsp;修行することになった。<br />
転職先がインドIT企業ということで、インドへの長期出張が決まった。<br />数ヶ月も家族と会えないというのは、これまでの人生の中で一番の寂しさを感じた時でもあった。<br />
これまで、上京時、米国へ出向時と、自分の親や友人と離れる機会はいくつかあったのだが、自分が親になって初めて自分の子供と離れる寂しさを感じた。まだまだ先の事ではあるが、子離れの難しさを実感した瞬間でもあった。</p>
<p>
 12月に発生した津波災害の影響は無い土地ではあるが、魚介類は食すなというお達しがインドの日本領事館から出ていた。また、基本的にカレーが主食の国ということで、先人たちからは日本食を持参した方が良いというアドバイスをもらっていた。<br />
 ということで、電子レンジで調理できるご飯/赤飯、カップラーメンにお茶漬け、ふりかけとラージサイズの鞄の実に半分を食料で占めるという、これまでに経験のない渡航準備を行った。</p>
<p>
 と、その前にインドはVISAが必要なので、インド大使館にＶＩＳＡの申請にいく。<br />
はっきり言って、インド大使館の受付対応は最悪だった。これまで、アメリカ大使館、オーストラリア大使館にＶＩＳＡ申請した経験があるのだが、インド大使館はお話にならない位対応が悪かった。<br />
 大使館職員は日本人なのだが、少なからずインド国に対する印象が悪くなる人がいるだろうという対応であった。
</p>
<p>
 少しの期待と中くらいの不安と、大きな寂しさを持って、私のインド生活が始まる。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>初の海外旅行（その1）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2004/11/1/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2004:/baby//8.229</id><published>2004-11-08T15:44:27Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;私の転職を機会にまとまった休みを取ったのと、2歳になるまでは子供の航空運賃が安いという理由もあって、久しぶりにアメリカへ旅行に行きました。 当然なのですが、子供のパスポートを取得する必要があります。写真は自宅でなんとか撮影し、パスポートの申請は銀座の出張所へ出勤途中に寄ってすませましたが、受け取りについて本人が行う必要があるため後日母親同伴で行ってきました。ちゃんと本人が受け取ったそうです。 出発当日に犬のエディは成田空港近くのペットホテルに預け、チェックインを済ませいよいよ出航です。 カリフォルニアまでは約9時間の旅になりますので、出来るだけ子供を眠らせる戦略を立てました。夕方6時の出発なので、機内で晩御飯を食べさせてすぐ眠らせるべく、出発前に成田空港内のプレイルームで遊ばせて疲れさせるという作戦です。プレイルームは入国審査ゲートを抜けた所にあります。（上の写真がその場所です） &nbsp;いよいよ恐怖の旅行が始まりました。2歳未満の子供は席がありませんので、同伴の大人の席（足の上）に座ることが原則です。とはいえ、9時間の旅にはこれはかなりきつい事で、実際にはほぼ不可能です。当日はかなりの搭乗率でしたが、親切にも席を譲ってくれた方がおりまして、この写真のように一応自分の席を与えることができました。 小さいながらも男の子なので、搭乗員の女性に愛想を振りまき、皆様のヘルプもあって何とかサンフランシスコまでの旅を終えました。出発前はかなり不安でしたが、何とか一つの壁を乗り越えることが出来、親子共々ほっと一息です。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div><a href="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby38.JPG" target="_blank"><IMG SRC="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby38.JPG" border="0" alt="プレイルーム" hspace="5" vspace="3" width="150" align="left"></A>
<p>&nbsp;私の転職を機会にまとまった休みを取ったのと、2歳になるまでは子供の航空運賃が安いという理由もあって、久しぶりにアメリカへ旅行に行きました。<br />
 当然なのですが、子供のパスポートを取得する必要があります。写真は自宅でなんとか撮影し、パスポートの申請は<a href="http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index1.htm" target="_blank">銀座の出張所</a>へ出勤途中に寄ってすませましたが、受け取りについて本人が行う必要があるため後日母親同伴で行ってきました。ちゃんと本人が受け取ったそうです。</p>
<p>
 出発当日に犬のエディは成田空港近くのペットホテルに預け、チェックインを済ませいよいよ出航です。<br />
 カリフォルニアまでは約9時間の旅になりますので、出来るだけ子供を眠らせる戦略を立てました。夕方6時の出発なので、機内で晩御飯を食べさせてすぐ眠らせるべく、出発前に成田空港内のプレイルームで遊ばせて疲れさせるという作戦です。プレイルームは入国審査ゲートを抜けた所にあります。（上の写真がその場所です）
</p>
<a href="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby37.JPG" target="_blank"><IMG SRC="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby37.JPG" border="0" alt="機内" hspace="5" vspace="3" width="150" align="right"></A>
&nbsp;いよいよ恐怖の旅行が始まりました。2歳未満の子供は席がありませんので、同伴の大人の席（足の上）に座ることが原則です。とはいえ、9時間の旅にはこれはかなりきつい事で、実際にはほぼ不可能です。当日はかなりの搭乗率でしたが、親切にも席を譲ってくれた方がおりまして、この写真のように一応自分の席を与えることができました。
</p>
<p>
 小さいながらも男の子なので、搭乗員の女性に愛想を振りまき、皆様のヘルプもあって何とかサンフランシスコまでの旅を終えました。出発前はかなり不安でしたが、何とか一つの壁を乗り越えることが出来、親子共々ほっと一息です。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>スイミングスクールで泳ぎに挑戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2004/06/post-16/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2004:/baby//8.228</id><published>2004-06-18T12:51:52Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;一歳になったのを機会に、近所のスイミングスクールを試してみました。 &nbsp;「最初は、水を怖がる子もいます」って言われていましたが、怖がり方が半端じゃなかったですね。同じ日に初めﾄ体験した友達の子供は全然水を怖がることもなく、かﾈりはしゃいでいましたが、家の翔也は怖がってばかりでした。 &nbsp;40分間の授業中、殆どの時間をまるで子泣き爺のように、大泣きしながらしがみついて過ごし、最後の5分間は泣きつかれたのか水の中で眠ってしまいました。。。 &nbsp;水泳ということは、子供用水着と水泳パンツが必要になります。 子供はすぐに大きくなるので、使用期間は非常に短いためあまり高価なものは買って上げられないのが少々心苦しい… と、そんなことよりも、まだオムツがとれていないので、おしっこやウンチが一番心配でした。親の心配よりも当人はもっと緊張しているらしく、とても用をたす気にはならなかったようですが.. 実は、この後数回で水にも慣れて、今では水泳大好きになりました。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div><a href="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby25.jpg" target="_blank"><IMG SRC="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby25.jpg" border="0" alt="水泳" hspace="5" vspace="3" width="160" align="left"></A>
<p>&nbsp;一歳になったのを機会に、近所の<a href="http://tokyu-mylesson.com/top-page/child_start/child_start.htm" target="_blank">スイミングスクール</a>を試してみました。<br />
&nbsp;「最初は、水を怖がる子もいます」って言われていましたが、怖がり方が半端じゃなかったですね。同じ日に初めﾄ体験した友達の子供は全然水を怖がることもなく、かﾈりはしゃいでいましたが、家の翔也は怖がってばかりでした。
</p>
<p>&nbsp;40分間の授業中、殆どの時間をまるで<a href="http://www.top-page.jp/site/page/mizuki/complete_works/list/ka008/" target="_blank">子泣き爺</a>のように、大泣きしながらしがみついて過ごし、最後の5分間は泣きつかれたのか水の中で眠ってしまいました。。。
</p>
<p>
&nbsp;水泳ということは、<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2134555&pid=872144461&vc_url=http://www.rakuten.co.jp/babypoo/437333/" target="_blank">子供用水着</a><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2134555&pid=872144461" height="1" width="1" Border="0">と<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2134555&pid=872144461&vc_url=http://www.rakuten.co.jp/soukai/498086/499734/562334/#582858" target="_blank">水泳パンツ</a><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2134555&pid=872144461" height="1" width="1" Border="0">が必要になります。<br />
子供はすぐに大きくなるので、使用期間は非常に短いためあまり高価なものは買って上げられないのが少々心苦しい…<br />
と、そんなことよりも、まだオムツがとれていないので、おしっこやウンチが一番心配でした。親の心配よりも当人はもっと緊張しているらしく、とても用をたす気にはならなかったようですが..
<br />
実は、この後数回で水にも慣れて、今では水泳大好きになりました。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>酸素カプセル [ 酸素サロン ]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2004/06/post-14/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2004:/baby//8.227</id><published>2004-06-17T11:10:06Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary> 知り合いが酸素サロン開設、及び酸素カプセルの販売を始めるとのことで、噂の酸素カプセルを体験した。 仕組みは、通常よりほんの少し気圧を上げた酸素空間（1.2気圧程度）、つまりカプセルの中で1時間程度リラックスするというものだ。こうして書いてしまうと非常に単純な仕組みに思えるが、実際に単純である。仕組みは。 驚くべきはその効果で、嘘ではなく、体及び気持ちが楽になる。酸素についての医学的な効能については、京都大学の石原昭彦助教授等が研究しているもので、詳しい原理については言及しないが、酸素カプセルから出ると疲れが取れているのは紛れもない事実だ。 体がすっきりするというよりは、気持ちがすっきりすると言う方が的を得ていると思うが、子育てに疲れたお母様方は、&quot;酸素&quot;を試してもらいたいなという気持ちになったので、ここに書いて見ました。 現在準備中の酸素サロンが開店した暁には、またここで書いてみたいと思います。...</summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="ベビー用品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><category term="ママグッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
 知り合いが酸素サロン開設、及び酸素カプセルの販売を始めるとのことで、噂の酸素カプセルを体験した。
<p>
仕組みは、通常よりほんの少し気圧を上げた酸素空間（1.2気圧程度）、つまりカプセルの中で1時間程度リラックスするというものだ。こうして書いてしまうと非常に単純な仕組みに思えるが、実際に単純である。仕組みは。</p >
<p>
驚くべきはその効果で、嘘ではなく、体及び気持ちが楽になる。酸素についての医学的な効能については、京都大学の<a href="http://www.anmax.net/sanso_genri.html" target="_blank">石原昭彦助教授</a>等が研究しているもので、詳しい原理については言及しないが、酸素カプセルから出ると疲れが取れているのは紛れもない事実だ。</p>
<p>
体がすっきりするというよりは、気持ちがすっきりすると言う方が的を得ていると思うが、子育てに疲れたお母様方は、"酸素"を試してもらいたいなという気持ちになったので、ここに書いて見ました。</p>
<p>
現在準備中の酸素サロンが開店した暁には、またここで書いてみたいと思います。</P>
</div>]]><![CDATA[<div><p>
 ちなみにあの<A 
href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2134555&amp;pid=872144461&amp;vc_url=http://www.rakuten.co.jp/ld-dvd/411319/477503/523466/517267/#484296" target=_blank><IMG height=1 
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2134555&amp;pid=872144461" width="1" border="0">ベッカム</A>"は自宅に酸素カプセルを保有しているらしい。<a href="http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200403/bt2004031806.html" target="_blank">彼の骨折</a>もこの酸素カプセルのおかげで恐ろしく速く回復したようだし、"<A 
href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2134555&amp;pid=872144461&amp;vc_url=http://www.rakuten.co.jp/scudetto/523602/536392/#491284" target=_blank><IMG height=1 
src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2134555&amp;pid=872144461" width="1" border="0">稲本潤一</a>"選手もこのカプセルを所有しているという噂だ。（骨折が早く回復すれば良いが）。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>学資保険</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2004/06/post-8/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2004:/baby//8.226</id><published>2004-06-05T11:55:26Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;子供の誕生に伴って真剣に考えたのが、"もしもの時"でした。自分の健康や生命だけでなく、他のにも起こりうる災害に対して、何をこの子に残してあげられるかということでした。 &nbsp; また、将来確実に発生する費用として"学費"は考えておかなければなりません。"ビートたけし"のお母さん、そして自分の母も異口同音に言っていたのは"身についた能力は生涯離れることはない"ということでした。つまり、物やお金は与えても何時かはなくなるが、与えられた教育は一生その人の宝になるということです。どんなに貧しくても、教育だけは人並みに与える義務が親にはあるということでしょうか。 子供の立場からすると、押し付けがましく、うっとおしいことなのですが、親の立場になってみると違った見方になります。 &nbsp;そこで、今回は子供向け保険についてちょっと紹介してみたいと思います。 &nbsp; 学資保険の目的は大きく2種類に分けられます。 満期時の受け取り 学資保険というのは、進学などでお金が必要な時期に満期を設定することで将来に備えるということがメインの目的です。一種の貯蓄なのですが、出生祝いなど基本的に受け取り物が多い時に、一括払いで保険に加入してしまうというのが良い方法ではないでしょうか。 高校入学時、大学入学時などの満期設定が出来るものが多いのですが、我が子ながら全てストレートに行けるかどうかの保障もないので、義務教育完了時という割とブレが少ない時期が無難（笑)でしょうか。 もしもの時の保険 掛け捨ての生命保険に入っている場合には、この金額はそれほど大きくはありません。が、万が一の時にもらえるお金は多ければ多いほど良いので、受け取り金額はきちんと確認しましょう。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><category term="子供の保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
&nbsp;子供の誕生に伴って真剣に考えたのが、"もしもの時"でした。自分の健康や生命だけでなく、他のにも起こりうる災害に対して、何をこの子に残してあげられるかということでした。<br />
<p>
&nbsp; また、将来確実に発生する費用として"学費"は考えておかなければなりません。"<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4900416436/ymzoocom-22" target="_blank">ビートたけし</a>"のお母さん、そして自分の母も異口同音に言っていたのは"身についた能力は生涯離れることはない"ということでした。つまり、物やお金は与えても何時かはなくなるが、与えられた教育は一生その人の宝になるということです。どんなに貧しくても、教育だけは人並みに与える義務が親にはあるということでしょうか。<br />
 子供の立場からすると、押し付けがましく、うっとおしいことなのですが、親の立場になってみると違った見方になります。</p>
<p> &nbsp;そこで、今回は<a href="http://www.google.co.jp/custom?domains=www.ymzoo.com&q=%8Eq%8B%9F%8C%FC%82%AF%95%DB%8C%AF&sa=%8C%9F%8D%F5&sitesearch=&client=pub-3764990604942798&forid=1&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&cof=GALT%3A%23008000%3BGL%3A1%3BDIV%3A%23336699%3BVLC%3A663399%3BAH%3Acenter%3BBGC%3AFFFFFF%3BLBGC%3A336699%3BALC%3A000000%3BLC%3A000000%3BT%3A0000FF%3BGFNT%3A0000FF%3BGIMP%3A0000FF%3BFORID%3A1%3B&hl=ja" target="_blank">子供向け保険</a>についてちょっと紹介してみたいと思います。</p>
<p>
&nbsp; <a href="http://www.google.co.jp/custom?domains=www.ymzoo.com&q=%8Aw%8E%91%95%DB%8C%AF&sa=%8C%9F%8D%F5&sitesearch=&client=pub-3764990604942798&forid=1&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&cof=GALT%3A%23008000%3BGL%3A1%3BDIV%3A%23336699%3BVLC%3A663399%3BAH%3Acenter%3BBGC%3AFFFFFF%3BLBGC%3A336699%3BALC%3A000000%3BLC%3A000000%3BT%3A0000FF%3BGFNT%3A0000FF%3BGIMP%3A0000FF%3BFORID%3A1%3B&hl=ja" target="_blank">学資保険</a>の目的は大きく2種類に分けられます。
<ul>
<li>満期時の受け取り</li><br />
 学資保険というのは、進学などでお金が必要な時期に満期を設定することで将来に備えるということがメインの目的です。一種の貯蓄なのですが、出生祝いなど基本的に受け取り物が多い時に、一括払いで保険に加入してしまうというのが良い方法ではないでしょうか。
 高校入学時、大学入学時などの満期設定が出来るものが多いのですが、我が子ながら全てストレートに行けるかどうかの保障もないので、義務教育完了時という割とブレが少ない時期が無難（笑)でしょうか。
<li>もしもの時の保険</li><br />
 掛け捨ての生命保険に入っている場合には、この金額はそれほど大きくはありません。が、万が一の時にもらえるお金は多ければ多いほど良いので、受け取り金額はきちんと確認しましょう。
</ul>
</p>
</div>]]><![CDATA[<div>
<ul>
<hr /><li><a href="http://www.kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/gakusi.html" target="_blank">かんぽの学資保険</a>
</li><br />
  やはり学資といえば郵便局という印象が強い、老舗です。この私もこれに加入していたらしいです。
<hr /><li><a href="http://www.google.co.jp/custom?domains=www.ymzoo.com&q=%83%5C%83j%81%5B%90%B6%96%BD%8Aw%8E%91%95%DB%8C%AF++&sa=%8C%9F%8D%F5&sitesearch=&client=pub-3764990604942798&forid=1&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&cof=GALT%3A%23008000%3BGL%3A1%3BDIV%3A%23336699%3BVLC%3A663399%3BAH%3Acenter%3BBGC%3AFFFFFF%3BLBGC%3A336699%3BALC%3A000000%3BLC%3A000000%3BT%3A0000FF%3BGFNT%3A0000FF%3BGIMP%3A0000FF%3BFORID%3A1%3B&hl=ja" target="_blank">ソニー生命 学資保険</a>
</li>
<hr /><li><a href="http://www.aflac.co.jp/product/lineup/kawaii/kawaii_index.html" target="_blank">AFLAC（アフラック) 学資保険</a>
</li><br />
 よーく考えよう、お金は大事だよ〜でおなじみのAFLACです。
</ul>
</div>]]></content></entry><entry><title>少年と犬 A boy meets a dog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2004/05/-a-boy-meets-a/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2004:/baby//8.225</id><published>2004-05-30T11:12:24Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;立ち上がり、一人で歩けるようになったらもう目が離せなくなります。 今まで見るだけで近づくことがなかった我が家のエディにも自ら寄っていることができるようになりました。 &nbsp;翔也はかなりエディのことが気に入っているようで、一日一回は遊ばないと不機嫌になります。 子供は犬を全く恐れずに触っていますが、家の犬であれば問題ないけれど他の犬にも同じように寄って行きたがるので思わぬ事故に繋がらなければ、とちょっと冷や汗ものです。 息子が一番初めに覚えた言葉は、どうも「エディ」っぽいのです。「ママ」よりも先に犬の名前を呼ぶようになったのだから、これからも仲良く暮らしていって欲しいです。 ちなみに産まれたての頃からエディ人形と遊んでました。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div>
<a href="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby21.jpg" target="_blank"><img src="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby21.jpg" hspace="3" vspace="3" width="160" border="0" align="left" alt="Dog" /></a>
&nbsp;立ち上がり、一人で歩けるようになったらもう目が離せなくなります。
<br />
今まで見るだけで近づくことがなかった我が家の<a href="/dog/archives/000121.html">エディ</a>にも自ら寄っていることができるようになりました。<br />
&nbsp;翔也はかなりエディのことが気に入っているようで、一日一回は遊ばないと不機嫌になります。</p>
<p>
子供は犬を全く恐れずに触っていますが、家の犬であれば問題ないけれど他の犬にも同じように寄って行きたがるので思わぬ事故に繋がらなければ、とちょっと冷や汗ものです。<br />
息子が一番初めに覚えた言葉は、どうも「エディ」っぽいのです。「ママ」よりも先に犬の名前を呼ぶようになったのだから、これからも仲良く暮らしていって欲しいです。
</P>
<p>
<a href="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby19-2.jpg" target="_blank"><img src="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby19-2.jpg" hspace="3" vspace="3" width="160" border="0" align="right" alt="Dog Baby" /></a>
 ちなみに産まれたての頃からエディ人形と遊んでました。
</p>
</div>]]></content></entry><entry><title>初節句</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ymzoo.com/baby/2004/05/post-18/" /><id>tag:dev.ymzoo.com,2004:/baby//8.224</id><published>2004-05-04T14:12:53Z</published><updated>2007-11-16T09:33:13Z</updated><summary><![CDATA[ &nbsp;一歳の誕生日から一週間、初節句を迎えました。これで「初XX」というイベントも最後です。 &nbsp;まあ、なんと言いましょうか非常に貫禄のある写真ですね。 &nbsp;感情の起伏が激しいのは親譲りなのでしょうが、この威圧感あるﾈまいも親譲りでしょうか。座りっぷりも一歳とは思えないくらい堂々としております。 といいつつ、実は普段はかなりの甘えん坊です…馬子にも衣装というところでしょうか。...]]></summary><author><name>Rei Genma</name></author><category term="子育て日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" /><content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ymzoo.com/baby/"><![CDATA[<div><a href="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby23.jpg" target="_blank"><IMG SRC="http://home.m00.itscom.net/showya/img/baby/baby23.jpg" border="0" alt="初節句" hspace="5" vspace="3" width="150" align="left"></A>
<p>&nbsp;一歳の誕生日から一週間、初節句を迎えました。これで「初XX」というイベントも最後です。<br />
&nbsp;まあ、なんと言いましょうか非常に貫禄のある写真ですね。</p>
<p>&nbsp;感情の起伏が激しいのは親譲りなのでしょうが、この威圧感あるﾈまいも親譲りでしょうか。座りっぷりも一歳とは思えないくらい堂々としております。<br />
といいつつ、実は普段はかなりの甘えん坊です…馬子にも衣装というところでしょうか。
</div>]]><![CDATA[<div>
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</div>]]></content></entry></feed>

